本日は、いつぞやの強引な分類でいうところのホームドラマ的な物が撮りたくて、某ご家庭にお邪魔してきた。
まずは母子のふれ合う姿を描いたドラマ、題して「おかあさんといっしょ」

続いてママ友が四方山話に更ける姿を描いた、題して「主婦の友」

さて、次はラブロマンスあたりに挑戦してみたい。
どこぞにネタになってくれそなバカップルはおらぬか?
本日は、いつぞやの強引な分類でいうところのホームドラマ的な物が撮りたくて、某ご家庭にお邪魔してきた。
まずは母子のふれ合う姿を描いたドラマ、題して「おかあさんといっしょ」

続いてママ友が四方山話に更ける姿を描いた、題して「主婦の友」

さて、次はラブロマンスあたりに挑戦してみたい。
どこぞにネタになってくれそなバカップルはおらぬか?
しし座流星群が明け方頃ピークを迎えるというので、オリオン座流星群に引き続き陣馬山へ向かった。

したらば、上空には厚い雲が・・・。 なんだかなぁ・・・。
ならばせめて朝焼けでも撮るかと思い、そのまま粘ったが・・・。

したらば、ガスってしまった・・・。 なんだかなぁ・・・。
これ以上はどうしようもないので、ひとまずそのまま仕事場へ。 その仕事場で読んだウェブニュースに「本栖湖で流星群観測」の記事が出ていた・・・。 畜生、向かうべき方向を間違ってしまったか・・・。
これで一日終わってしまうのも悔しいし、せっかく三脚とカメラを持ってきているので仕事場からの帰りに新宿副都心に寄り道して夜景を撮ってきた。

なんだかなぁ・・・。
先日、とあるプロカメラマンの方とお話をする機会を得た。 で、その席でその方曰く「ただ撮るな。 対象に気を遣え。 テーマを問え」と。 むむむ、突き刺さるなぁ・・・。
つらつら振り返るに自分はどういう視点でパノラマを撮っているのだろうか。 基本的なスタンスは「その時その空間はどうだったか」を残したい、それも1枚のパノラマで。 だから、そこからが一番周囲を見渡せるのであれば、たとえ足下にタバコの吸い殻が転がっていたとしてもそこに三脚を構えたりする。 だってそれが真実だから。 もっともこれが観光地案内の依頼だったりなんかしたら、少なくとも見える範囲に関しては掃除するだろうが・・・。 そういう意味ではドキュメンタリー番組に近いのかも知れない。 イヤ、番組に例えるなら、ツーリングで行った先を撮っているから旅番組か・・・?
そんなわけで、戯れに過去の作品群をTV番組風に分類してみた。
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了解。
そういうナルシス且つ自己顕示色の強い作業は大好きです。
よろしく♪
久しぶりに、夜景狙いで横浜みなとみらい地区へ行ってきた。 おおよそ9ヶ月ぶりか。
今回の横浜夜景は、すべて横浜ランドマークタワー絡みで攻めてみた。

まずは、薄暮に浮かぶランドマークタワー。

次は、日本丸とランドマークタワー。

最後は、大道芸とランドマークタワー。
いずれも、平日の夜だったらランドマークタワーをはじめオフィスビルの電気ももっと灯っていて、もうちょっと賑やかになったかもしれないなぁ・・・。 でもそうすると、最後の大道芸は撮れなかったろうな・・・。
ちなみに、日本丸が浮かんでいるドライドック、およびランドマークタワー足下のドック跡、いずれも国指定重要文化財。 指定名称は、ドライドックが「旧横浜船渠株式会社第一号船渠」、ドック跡が「旧横浜船渠株式会社第二号船渠」である。
うっかりすっかりのんびり放置している間にだいぶ完成に近づいてきた首都高大橋JCT。
その大橋JCTを6ヶ月ぶりにグリングリンしてきた。
