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2010F1第14戦 イタリアGP決勝

【F1】アロンソが今季3勝目、フェラーリ地元でV イタリアGP決勝

 F1世界選手権シリーズ今季第14戦・イタリアGPは12日、モンツァ・サーキット(1周5.793キロ)で24台が出走して53周の決勝を行い、ポールポジションから出たフェルナンド・アロンソ(スペイン=フェラーリ)が1時間16分24秒572(平均時速240.849キロ)で第11戦・ドイツGP以来の今季3勝目、通算24勝目を挙げた。

 フェラーリ勢の地元イタリアGPでの優勝は2006年のミヒャエル・シューマッハー(ドイツ=現メルセデス)以来。

 ジェンソン・バトン(英国=マクラーレン・メルセデス)が2位、3位にフェラーリのフェリペ・マッサ(ブラジル)が続いた。

 予選2位のバトンが好スタートでアロンソを抜き、レース中盤まではトップを守ったが、アロンソはタイヤ交換のタイミングでバトンの前に出ると、後続を突き放した。

 ルイス・ハミルトン(英国=マクラーレン・メルセデス)は1周目に他車との接触でマシンを破損しリタイア。6位でゴールしたマーク・ウェバー(豪州=レッドブル・ルノー)が、代わってドライバーズランキングで首位に立った。

 予選13位の小林可夢偉(BMWザウバー・フェラーリ)はマシントラブルによりピットからのスタートとなったが、1周目にリタイア。山本左近(HRTコスワース)は19位で3戦連続今季4度目の完走を果たした。

 第15戦・シンガポールGPは24〜26日にシンガポール市街地のマリーナ・ベイ・ストリート・サーキットで開催。第16戦「フジテレビ日本GP」は10月8〜10日に三重・鈴鹿サーキットで行われる。

(09/12 22:42) MSN産経ニュースより

今日現在のドライバーズランキングはウェバー187点、ハミルトン182点、アロンソ166点、バトン165点、ベッテル163点と非常に面白くなってきた♪

パノラマニア 日の出+国道+県境マニア

ダラダラと夜更かしをしてフと空を見ると、ムムッこれは
と、飛び出してはみたものの、もっともっとも〜っと焼けた空が見たかった。
そうさのう、85点といったところかのう・・・

合掌

元クレージー・キャッツ、「ガチョーン」の谷啓さん急死 自宅階段で転倒

 元クレージー・キャッツのメンバーで映画やテレビで活躍、「ガチョ〜ン」などのギャグで知られ、トロンボーンの名手でもあったコメディアンの谷啓(たに・けい)さん=本名・渡部泰雄(わたべ・やすお)=が11日午前5時7分、脳挫傷のため東京都三鷹市の杏林大学医学部付属病院で死去した。78歳だった。

 警視庁三鷹署によると、谷さんは10日午後5時50分ごろ、東京都三鷹市大沢の自宅階段で1階から2階に上がる際につまづいて転倒し、階段に顔面を強打した。「バタン」という音に気づいた家族が階段で倒れている谷さんを発見して119番通報し、谷さんは病院に搬送されたが11日午前5時5分ごろ、死亡が確認された。

 旧制逗子開成中学時代にトロンボーンを始め、終戦後、高校生で進駐軍のバンドに参加。中央大学在学中、シャープス&フラッツの一員となり、大学は中退した。フランキー堺のシティ・スリッカーズなどを経て昭和31年、ギャグ入り演奏が売り物のクレージー・キャッツに加入。芸名は米国の喜劇役者ダニー・ケイに由来する。クレージーはフジテレビ系「おとなの漫画」に続き、36年に始まった日本テレビ系「シャボン玉ホリデー」などにレギュラー出演。目をパチパチさせ、小柄でとぼけた丸顔の谷は、ワンテンポ遅れるトボけた芸風が持ち味で、ハナ肇、植木等に続いてお茶の間の人気者に。開いた右手を手前に引いて「ガチョ〜ン」のかけ声とともに右手を閉じるギャグをはじめ、「ビロ〜ン」「谷だァ!」などの奇妙な流行語を生み出した。

 後略

(09/11 15:42) MSN産経ニュースより

バイオハザードIVアフターライフ 3D 吹替版

フと思い立って「バイオハザードIVアフターライフ 3D」を吹替版で観てきた。 本来であればアンデッドものにはまったく興味はないのだが、アバター以来の本格3D撮影らしい(以前観たアリスは通常撮影後に3D処理している)ので、んぢゃ観てみるかと。
で、まず3Dの方は、編集が早すぎるせいか今ひとつ3Dを脳内補完しきれなかった気がする。 遠景中景近景がくっきり分離して見えてしまうというか何と言うか。 やはりアバターのような非リアルな世界の方が、脳内補完しやすいのかもしれない。 そして映画の中身の方はというと、ハッキリ言ってシリーズ初見では世界観とか人物設定がイマイチ把握できなかったが、正直言ってそんなに深い映画でもないから、まっいんぢゃねーのって感じ。
そんななわけで、65点ってことにしておく。

2001年宇宙の旅

午前十時の映画祭 何度見てもすごい50本で、「2001年宇宙の旅」を観てきた。 制作年は1968年。 当然のことながら初公開時は観ていないので、その後のリバイバル上映が初見。 ちなみに、当作品のパッケージ物としては、今現在もベータ1本、LD1枚、DVD2枚、Blu-ray1枚を所有していたりする。
そして、久しぶりのスクリーンでの鑑賞。 正直に言うと、トータルで5分ほど寝てしまったが、それでも大好きな一本ではあることに変わりはない。

2011F1

F1可夢偉、来季もザウバーと契約

 F1チームのザウバーは7日、小林可夢偉と来季の契約を結んだと発表した。フル参戦1年目の小林は英国グランプリ(GP)の6位を最高に、ここまで13戦のうち5戦でトップ10に入り、合計21ポイントを獲得。ドライバーズランキングで12位につけている。

(09/07 18:58) asahi.comより

もっと上のチームからオファーは無かったのか、と思わないでもない。

合掌

オートバイの富沢選手、サンマリノGPで死亡

 ロイター通信によると、5日にイタリアのミサノで行われたオートバイの世界選手権シリーズ、サンマリノ・グランプリ(GP)のモト2クラス決勝で、富沢祥也選手(19)がフルスピードで走行中にコーナーで転倒、さらに後続車2台にはねられ、搬送先の病院で死亡した。

 同選手権の担当医師が明らかにした。

 富沢選手は千葉県出身。4月に行われた今季開幕戦のカタールGPで優勝し、若手の有望株として注目されていた。モト2クラスは昨年までの250ccクラスに代わって行われ、モトGPの下部クラス。

(09/05 22:45) YOMIURI ONLINEより

今回の燃費:22.6km/L

富士SWレース観戦ツー176km÷7.8L@121円=22.6km/L

本日のオドメーター:59,917km

今回(富士SWレース観戦ツー)のトリップメーター:175km

富士SWレース観戦ツー

富士スピードウェイへO西さんの応援に行ってきた。

04:50自宅をでっぱつ。
jackyさんとの待ち合わせは海老名SAに6時だが、朝メシを海老名で喰うつもりでこの時間にでっぱつ。
05:10東名高速海老名SAに到着。
海老名に着いたらさほど腹が空いていないことが判明。 そんなわけでボケボケとjackyさんを待つ。 6時ジャスト、jackyさん到着。 このあと東名を御殿場ICで降り、コンビニで買いだし。
07:20富士スピードウェイに到着。
初めての富士スピードウェイの第1印象は「広い」の一言。 仕事では国内外含めて4つのサーキットに行ったことがあるが、プライベートでサーキットを訪ねるのは今回が初めて。 自分の足で来たせいか、それとも広大な敷地の割に人はレース関係者のみで観客がほとんど居ないせいか、とにかく広いと感じた。
とりあえずバイクを停め、まずはピットへご挨拶。 栄和からはK口さんが。 他に栄和のお客さんが2名ほど。
富士スピードウェイと言いつつ富士山は雲の中でどっちにあるかもわからず状態の曇り空であったが、あいかわらず気温は高い。 高いのであまり移動する気にもなれず、グリングリンの撮影は動ける範囲の6箇所程度にとどまったが、久々に味わうサーキットの雰囲気はとても楽しかった♪
ちなみに、O西さんのレース結果はクラス4位であった。
14:00富士スピードウェイをでっぱつ。
帰りも東名は御殿場ICから。 jackyさんとはその東名上で流れ解散。 時間が早かったこともあり、渋滞は厚木あたりでウニョッと5kmほど混んだ程度。
15:20自宅に到着。

そんなこんなの、富士SWレース観戦ツーのグリングリンはこちら