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小椋藍、2027年ヤマハ加入

ウ〜ン、YAMAHA党ではあるが、昨今のYAMAHAの現状を鑑みるに、不安だ・・・。
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2026MotoGP第10戦 オランダGP決勝

第1戦 タイGP:5位、第2戦 ブラジルGP:5位、第3戦 アメリカズGP:DNF、第4戦 スペインGP:5位、第5戦 フランスGP:3位、第6戦 カタルーニャGP:8位、第7戦 イタリアGP:4位、第8戦 ハンガリーGP:4位、第9戦 チェコGP:2位(いずれも決勝)ときて、遂に表彰台のトップ!   拍手喝采雨あられ♪♪♪♪♪♪♪♪♪
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2026MotoGP第5戦 フランスGP決勝

小椋藍、3位表彰台。 拍手喝采♪♪♪♪♪♪♪♪♪
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2025MotoGP第1戦 タイGPスプリント

こ、これはもしかして日本人表彰台も夢ぢゃないかも
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memo:2025年MotoGP ラインナップ

忘れっぽいのでmemo。
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2024MotoGP第20戦 ソリダリティGP決勝

個人的にはバニャイヤの3連覇を期待していたのだが・・・。 とにかく今年も熱いシーズンであった

速報|ホルヘ・マルティン、初のMotoGPタイトル獲得! ロッシ以来初のサテライトライダー戴冠の偉業

 カタルニア・サーキットで開催されているMotoGP最終戦ソリダリティGPでホルヘ・マルティン(プラマック)が2024年シーズンのチャンピオンに輝いた。

 マルティンは2023年シーズンと同様に、ドゥカティファクトリーチームのフランチェスコ・バニャイヤを相手にタイトル争いを繰り広げてきたが、第19戦マレーシアGPでバニャイヤがスプリントレースを転倒したことで、最終戦には24ポイントリードと有利な状態で臨んでいた。

 予選4番手となったマルティンは、スプリントレースでバニャイヤに先行を許し、さらにエネア・バスティアニーニ(ドゥカティ)に抜かれ3位フィニッシュ。その結果バニャイヤとのポイント差は19点となり、決着は決勝レースへと持ち越されることになった。

 迎えた決勝レースでは、マルティンはバニャイヤに優勝されたものの、3位を確保。最終的に10ポイント差で、2024年のMotoGPチャンピオンに輝いた。

 マルティンは2021年にプラマックからMotoGPクラスに昇格。4年目にして頂点に立った。

 サテライトチームのライダーが最高峰クラスでチャンピオンとなるのは、2001年の当時500ccでナストロ・アズーロ・ホンダ所属だったバレンティーノ・ロッシ以来のことで、MotoGPクラスとなってからは初めてという偉業だ。

 なおマルティンは2024年シーズン限りでプラマックを離れ、2025年シーズンはアプリリアへの加入が決まっている。

(11/17 22:45) motorsport.com 日本版より

2024Moto2第18戦 タイGP決勝

最高♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

Moto2小椋藍、初チャンピオンに輝く! 日本人ライダーの王者誕生は青山博一以来15年ぶり

 日本人ライダーの小椋藍(MT Helmets - MSI)が、ロードレース世界選手権(MotoGP)のMoto2クラスチャンピオンに輝いた。

 小椋は2024年シーズンがMoto2クラス参戦4年目。今年はチームを移籍し、新たな環境での戦いに臨むと、第6戦カタルニアGPでシーズン初優勝。以降もコンスタントに上位を争い、タイトル争いの主役となった。

 ポイントリーダーとして優位に戦いを進めた小椋は、第18戦タイGPにはタイトルに王手をかけた状況で参加。このレース結果で51ポイント以上の差をつければ、タイトルが確定するという状態だった。

 そして小椋はタイGP予選でポールポジションを獲得。初王者に向けて最高の位置からレースをスタートさせた。レースは残り2周で降雨による赤旗終了となったが、小椋は2位でフィニッシュ。5位以上でのフィニッシュという自力王座の条件を満たし、2024年のMoto2チャンピオンに輝いた。

 小椋にとってはこれが世界選手権での初チャンピオンで、日本人ライダーがロードレース世界選手権でチャンピオンとなるのは2009年の青山博一(250ccクラス)以来、15年ぶりのことだ。

 なお小椋は2025年シーズンにはトラックハウス・レーシングからMotoGPクラスへの昇格が決定済み。来年は最高峰クラス唯一の日本人ライダーとして、アプリリアRS-GPを使用してシーズンに挑むことになる。

(10/27 19:32) motorsport.com 日本版より

2023MotoGP第20戦 バレンシアGP

イヤハヤ、一瞬たりとも目が離せない最終戦であった
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マルク・マルケス、グレシーニ・レーシングに移籍決定!

おおっ、マジか  続きを読む

マルク・マルケス、今季限りでホンダ離脱!

おおっ、マジか

マルク・マルケス、今季限りでホンダ離脱 MotoGP元王者

【AFP=時事】ロードレース世界選手権、MotoGPクラスに参戦するレプソル・ホンダ(Repsol Honda)のマルク・マルケス(Marc Marquez、スペイン)が、今季限りでチームを離れることになった。ホンダが4日、発表した。

 4年契約の1年を残していたが、「早期終了で双方が合意した」とSNSに投稿した。

 マルケス本人もインスタグラムで「最高の旅をありがとう」とチームに感謝し、「別々になるが、いつも一緒だ」とつづった。

 現在30歳のマルケスは、Moto2でタイトルを獲得した2012年にホンダに加入。MotoGP1年目で史上最年少の年間王者に輝くと、ホンダで計6度の総合優勝を果たしたが、20年の開幕戦で右腕を骨折して以降は度重なるけがに悩まされ、21年のエミリアロマーニャGPを最後に優勝から遠ざかっている。

 今後については、来季から弟のアレックス・マルケス(Alex Marquez、スペイン)が所属するグレシーニ(Gresini Racing MotoGP)に加入するのではないかとうわさされている。【翻訳編集】 AFPBB News

(10/05 14:55) 国際ニュース:AFPBB Newsより

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