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ピカポ展

家人に誘われ、11年ぶりの国立新美術館で『ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ』展を観てきた。 ちなみに『ピカポ展』とは、公式サイトが指定するハッシュタグである。

11:30東京メトロ千代田線・乃木坂駅に到着。
11:40駅直結でそのまま国立新美術館に入館。
館内カフェにて軽食ランチ。
12:15『ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ』展に突入。
パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案します。自由な発想で創り上げられた会場構成は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期から晩年までの作品群を緩やかな時系列に従って展観します。(国立新美術館より)
13:50退館。
14:00再び東京メトロ千代田線・乃木坂駅に到着。
 国立新美術館の口上の通り、ピカソのいろいろな作品が観られて興味深い展覧会であった
 偶然にも11年前同様に今回もルーブル美術館展が並行開催されていたが、入場40分待ちだったので今回はスルーした。
 関連リンク(Wikipedia):国立新美術館パブロ・ピカソポール・スミス

そんなこんなの、本日の様子はこんな感じ