今年のペルセウス座流星群の極大日である8月13日は新月でもあり近年屈指の好条件とのこと。 で、どこで観測するかを思案中の折、家人が十和田湖を提案。 そんなわけで2026年の夏休みは十和田湖を巡る旅をしてきた。 そんな三泊四日の旅の記録、1日目。
| 06:30 | 自宅をでっぱつ。 | foto |
| 東京(08:37)→ はやぶさ7号 → 新青森(11:51) | ||
| 昼メシは青森に着いてからご当地メシを頂く予定なので、東京駅発新幹線乗車時恒例の矢場とんわらじトンカツ弁当は我慢。 | ||
| 12:00 | 新青森駅にてカーシェア開始。 | |
| 今回の旅用にシェアしたカーはTOYOTAのライズ。 諸々セッティングした後でっぱつ。 | ||
| 12:40 | 青森魚菜センターに到着。 | |
| 昼メシはこちらでのっけ丼2,200円なりを頂く。 旨かった♪♪♪ | ||
| 12:00 | R103・起点に到着。 | |
| これよりR103(含R102重複)+R454にて十和田湖を目指す。 | ||
| 途中、R102・御鼻部山展望台に立ち寄って十和田湖を見下ろすも真っ白で何も見えず・・・。 | ||
| 16:00 | R454・秋田県に突入。 | |
| 16:15 | 十和田湖・大川岱(おおかわたい)桟橋に到着。 | |
| 今回の星景撮影予定ポイント。 完璧な曇天でまったくもって星は望めそうにないが、それでも明るいうちにロケハンを少々。 | ||
| 16:30 | 秋田県小坂町のリゾホに到着。 | |
| 今回お世話になるのは十和田ホテル。 建屋が登録有形文化財に指定されていて、なるほどなかなかの佇まい。 ここに2名2連泊夕朝食付で126,852円。 なるほどなかなかのお値段。 | ||
| 宿泊する部屋は新館だが、せっかくなので登録有形文化財の本館を暫し散策。 | ||
| 18時から夕メシ。 リゾホにありがちなビュッフェスタイルではなく、しっかりとしたコース料理。 旨かった♪♪♪ | ||
| 20:00 | 再び大川岱(おおかわたい)桟橋に到着。 | |
| ダメダメの曇天具合を記録すべく、インターバル撮影を30分ほど。 ちなみにその間、家人は熊鈴を打ち鳴らし熊除けの舞いを踊っていた。 | ||
| 21:20 | 改めて秋田県小坂町のリゾホに帰着。 | |
| ひとっ風呂浴びて、十和田の旅1日目は終わる。 | ||
| 8/13 8/14 8/15 8/16 まとめ | ||
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